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AERAにリベラルアーツに関する代表炭谷・フェロー矢萩邦彦のインタビュー記事が掲載


探究インテリジェンスセンター代表の 炭谷俊樹が、週刊誌AERA(2023年5月1日-8日合併増大号)「AI時代は大人も必修『リベラルアーツ』」でインタビューを受け、本センターの探究インテリジェンスプログラムの狙いでもある、自分軸の大切さ、自由人のための教養について語った内容が掲載されています。


また、本センターフェローの矢萩邦彦も同記事において、「自分自身がマイノリティーかもしれないと思う時」にこそリベラルアーツが役立つ、と語っています。自ら企画を推進する人はマイノリティーから始まるため、これからの時代に重要な記事になっています。


ご興味のある方は、下記よりご参照ください。




また、矢萩邦彦さんのリベラルアーツに関する、最新の書籍



極めて珍しいタイプの、脚注が多いスタイルの良書です。実は、この本のレイアウト下部の脚注こそが、筆者が何故その考えに至ったのか、言語化しにくいインテリジェンスの部分を教えてくれるのです。それらにより、この本が出来上がってくる知的な背景を掴むことが出来、それ自体がリベラルアーツのお手本でもあります。



情報が著者のインテリジェンスになっていくプロセスを、本を読みながら体感できるお勧めの書籍となっています。

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